ホーム of 国産こだわり海水塩の会


塩は、人類生命の進化の歩みの中で大切な役割を担ってきました。
私たちは、古来から続く国産の塩の文化を大切にし、次世代にも塩の文化、味を継承していきたいと考えています。

国産こだわり海水塩の会とはLinkIcon


会の入会資格を定め、会員が作る海水塩の原材料、製造方法を規定しています。

会の入会資格LinkIcon


2004年6月17日、『日本の塩100選』、『塩とにがりの本』の著者であり、プランニングアドゥの代表取締役である玉井恵(現在、当会の事務局を務める)の呼びかけで、第1回目の横浜会合以降の活動を、紹介します。

会の活動についてLinkIcon


この会の会員が作るこだわり海水塩をご紹介します。

こだわり海水塩(会員の製品)の紹介LinkIcon



会員会社のご紹介をします。特に、塩を作る現場の様子に関して紹介します。

会員会社の紹介LinkIcon






2010.06.03-04
第12回の情報交換会が石川県奥能登で開催されることになりました。その際、角花さん、㈱奥能登塩田村、(有)新海塩産業の3ヶ所の見学も予定されています。
2009.06.16
臨時総会が、東京で開催されました。会の名称が、『国産こだわり海水塩の会』に変わりました。
2009.04
社会福祉法人愛信会幸の実園(茨城)、㈱パラダイスプラン(沖縄)、多良間海洋研究所(沖縄)、渡辺 忠さん(鹿児島)が新会員として当会に参加されました。


2009.02.23
沖縄の那覇で第10回の定例会議が開催されました。当会の規約と役員人事等に関して話し合われました。翌日は、粟国島の㈱沖縄海塩研究所へ視察に伺いました。