ホーム of 国産こだわり海水塩の会


塩は、人類生命の進化の歩みの中で大切な役割を担ってきました。
私たちは、古来から続く国産の塩の文化を大切にし、次世代にも塩の文化、味を継承していきたいと考えています。

国産こだわり海水塩の会とはLinkIcon


会の入会資格を定め、会員が作る海水塩の原材料、製造方法を規定しています。

会の入会資格LinkIcon


2004年6月17日第1回目の横浜会合以降、現在に至るまでの活動を、ご紹介します。

会の活動についてLinkIcon


この会の会員が作るこだわり海水塩をご紹介します。

こだわり海水塩(会員の製品)の紹介LinkIcon



会員会社のご紹介をします。特に、塩を作る現場の様子に関して紹介します。(現在の会員名簿紹介)

会員会社の紹介LinkIcon




2015.08
久米島海洋深層水開発㈱が新会員として入会されました。LinkIcon事務局便り26号
2015.06.22-06.25
第15回の情報交換会及び懇親会が沖縄にて開催されましたLinkIcon事務局便り25号
2013.07
熊石深層水㈱(北海道)、㈱輪島製塩(石川)、㈱高江洲製塩所(沖縄)が新会員として入会されました。LinkIcon事務局便り18号
2013.06.06
日本経済新聞 朝刊 NIKKEIプラス1:何でもランキングにて料理のプロ50人が選ぶ調味料に、当会員会社3社(沖縄海塩研究所、海の精、美味と健康)が基本さしすせそ10位の中に選ばれました
2013.05.26
第14回の情報交換会及び懇親会が東京渋谷にて開催されました
2012.11.14-16
第13回の情報交換会が2泊3日のスケジュールで長崎県対馬、壱岐、佐賀県加唐島にて実施されました:1日目㈱白松対馬工場にて工場見学、塩の分析講習及び会合、懇親会、2日目㈱なかはら工場見学、3日目一の塩㈱工場見学LinkIcon事務局便り14号
2010.06.03-04
第12回の情報交換会が石川県奥能登で開催されることになりました。その際、角花さん、㈱奥能登塩田村、(有)新海塩産業の3ヶ所の見学も予定されています。LinkIcon事務局便り11号
2009.06.16
臨時総会が、東京で開催されました。会の名称が、『国産こだわり海水塩の会』に変わりました。
2009.04
社会福祉法人愛信会幸の実園(茨城)、㈱パラダイスプラン(沖縄)、多良間海洋研究所(沖縄)、渡辺 忠さん(鹿児島)が新会員として当会に参加されました。


2009.02.23
沖縄の那覇で第10回の定例会議が開催されました。当会の規約と役員人事等に関して話し合われました。翌日は、粟国島の㈱沖縄海塩研究所へ視察に伺いました。